老後の生活費

料理
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Cost of living

生活費を英語で言うとこうなるらしい。

まんまだな。

Google先生の翻訳アプリが言ってるので、間違いはないだろう。

みなさん、毎月の生活費っていくらくらい使ってるのだろう。

老後は、若い頃のように子供にお金がかかったり、結婚式などのお付き合いもずいぶんと減るから、生活費もそれほどかからないイメージだ。

私のようにひとり暮らしだとなおのこと。

私の場合は、三茶のスナックやバーに通っているので、飲み代がちょっと高い。

真面目な性格なので、週1は欠かさず通っている。

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特別支給の老齢厚生年金

お金のことで一つアドバイスをすると、60歳でもし定年になったとしたら、今の会社の制度では再雇用を薦められることが多いのではないだろうか。

ここで再就職をした場合は、60歳以降も社会保険の対象となるため、年金をさらに払い続けることになる。

実はこの時、会社に再雇用されずに業務委託としてその勤めていた会社と契約をすると、自分の身分としてはフリーランス、いわゆる個人事業主となるわけだ。

そうすると再雇用された場合とどこが違うかというと、なんと62歳から『特別支給の老齢厚生年金』が支給されるようになる。

リンクを貼っておいたから、詳しくはそちらを参考にしていただきたい。

 

これは62歳の誕生日から65歳の誕生日までの特別措置らしいから、できればもらいたい。

いや、絶対にもらいたいというか、何がなんでももらいたい!

実はさらなる利点があって、もらうかもらわないかという差だけではなく、雇用されてしまうと払う側となるので、年金を支払うのともらうのとではたいへん大きな差になってしまう。

年金の額は、65歳になってからもらう金額よりも当然少ないが、それでもスナックに週2〜3回は行ける額にはなるのでバカにならない。

ボトルもいつもの角から白州あたりに格上げできるので、ちょっとだけ見栄も張れる。

ここで重要なことは、フリーランスとして生きていける何かしらのスキルを持っていること。

これがないとただの年金生活者となってしまい、フリーランスとしての収入が確保できないことになる。

さすがに年金だけを生活費として生活するのは厳しい。。。

 

もうすぐ定年を迎えるタイミングのみなさん。

もう一度自分で何ができるかよく考えてみよう!

ちなみに私はコミュニケーション戦略やデジタルマーケなどのコンサルをやっている。

今は顧問として契約する企業が増えたので、まずは自分のスキルを整理して顧問派遣の会社などに登録されることをおすすめする。

老後はフリーランスだよ!

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老後のおひとりさまごはん

草食動物のように野菜ばっか食べてる私だが、決してハードベジではないのでたまには飽きる。

全く野菜を食べない日もあるが、やはり野菜を食べた日の方が調子がいい。

野菜を食べるようになってから、血液検査の結果もよくなった。

血液検査だけは、私の努力を裏切らない。

 

今朝のモーニンサラダ。

赤いトマトや赤い人参よりも、黄色いトマトと黄色い人参の方が甘味が強くて美味しい気がする。

 

 

ランチはキムチ冷麺にした。

よくスーパーで売ってる袋入りのものだが、なかなか美味しい!

ちゃんとトッピングして飾りつければ、見た目にも涼しげでいっそう味を引き立てる。

コメントが土井善晴のようになってきたな。。。

 

何日か前にスーパーで見つけて買ってきたモンキーショルダーというウィスキー。

シングルモルトを世界で最初に作った、グレンフィディック社のブレンデッドモルトウィスキーだ。

優秀なブレンダーがブレンドしたウィスキーは実にうまい!

 

そしてウィスキーにもサラダ。

確実に1日の野菜摂取量の350gはクリアしていると思う。

今は野菜が高いから、こんなに毎日野菜ばかり食べてると食費が嵩む。

とにかくこの長梅雨が明けないと、畑は日照不足でどうにもならない。

うちは野菜貧乏だな。

これじゃあせっかく年金もらっても、野菜代にみんな消えていく!

 

野菜が安くなってくれないとスナックにも行けないじゃないか(≧∇≦)

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