2021-03

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ライフスタイル

幸せな結婚生活〜たったそれだけのことすらしてあげられない男たち

女ひとりくらい 平井大が『75億分の1人と』という歌を歌っているが、みんなそんな砂粒みたいな確率で出会って結婚したんだろう? だったら女のひとりくらい幸せにしてやれ。 女が夢見る『幸せな結婚生活』。 そう、難しいことを言ってるわけではない。...
ライフスタイル

『終活』とはなんなん?〜死ぬのに準備なんかする必要があるの!?

楽しく生きることしか頭にない 最近やたら『終活』という本のタイトルや記事を目にするが、自分が死ぬために何をそんなに準備したがるのかよくわからない。 そもそも『終活』という言葉は日本で生まれた言葉らしいから、日本人が考えそうなことだと思う。 ...
その他

尊敬できる女性たちと仕事ができた幸せ〜女性蔑視発言は尊敬というものがないから

忘れられない女性戦士たち 私が現役時代に働いてきた会社は業界的に女性が多かった。 それゆえ女性の上司もいたしもちろん多くの部下は女性だった。 長い会社員生活を振り返ってみて、今でも忘れることができない女性のビジネスパーソンが何人もいる。 男...
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ライフスタイル

年金が減るという落とし穴〜その理由は誰もがやってる意外なこと!

働くと減る年金 ゴミ捨てのついでに郵便ポストをのぞいたら税務署から分厚い封書が届いていた。 気持ちのいい爽やかな春の朝だったが、その郵便物を見て一気にめざまし占い最下位の日のような気分に・・・ 嫌な感じの厚みだ。 すぐに頭に思い浮かんだのは...
ライフスタイル

安上がりな老後〜霜降り肉なんて1枚食べれば十分!

老いて変わったこと 先日、マガジンハウスが出版する『POPEYE』の撮影のときに、スタッフさんから年齢を聞かれた。 私が『64歳ですよ』と言うと、そのスタッフさんは『あ、そうですか〜』と一言。 5年ほど前なら『え〜〜!!ぜんぜん見えないっす...
ライフスタイル

おひとりさまの老後生活ももう5年目〜ひとり暮らしの老人だが孤独なんて感じたことがない

社会とのほどよい距離感 私もおひとりさまとなってはや5年が経とうとしている。 なんの予告もなく神様は嫁を天国に連れて行ってしまった。 そしてそのすぐ後にらんまるまで虹組に・・・ 5年前、私は還暦を迎える歳になりまさに老後の入り口に立っていた...
その他

長崎で有名な食べ物と言えばナニ!?〜ちゃんぽんVS皿うどん

うまいものが多い長崎! 唐突だが私はかれこれ40年近く前に仕事で長崎に住んでいたことがある。 住んでいたと言ってもわずか1年足らずだが、しかし長崎はいい街だった。 まず人がいい! そして食べ物が美味しい! お姉ちゃんが綺麗! いい街に必要な...
ライフスタイル

老後が不安だと言っているあいだに死んでしまう〜余計な心配は早死にの元

死ぬ間際まで心配 『老後 不安』 このキーワードでいくつもブログを書いてきた。 なぜそんなに老後が不安なのだろう。 冗談ではなく若い時から余計な心配ばかりしてたら、老後が来る前にストレスで死んでしまうことだってある。 なんだ、結局私には老後...
その他

あの日〜サザンビーチの海岸線をみんな風になって走ったね

記憶すら消えてしまっても・・・ ねえ。 覚えている? あの春の日にでかけた海のこと。 らんまるを連れて車で走った海岸線。 この時はまだゆいまるはうちにいなかった。 名前を思い出せなかったけど鳥が飛んでたよね。 仲良く2羽が並んで車の上を飛ん...
ゆいまる

過密状態のおばあちゃん〜おじいちゃんはどこへ行った??

ある事故 まさに昨日のこと。 いつものスーパーで買い物をして出てくると、何やらおまわりさんまで集まって人だかりができている。 事件も事故も特殊詐欺もクラスターも何も起こらない平穏な街でいったい何があった!? 普段何もないからこの街の人たちは...
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