具だくさんホットサンドメーカー!〜ついに買っちゃいました!

クラフトビール
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厚焼きができるホットサンドメーカー!

 

これまでホットサンドメーカーはいろいろ買って使ってきたが、気にいるものはひとつもなかった。

以前のはパンの耳を切り落として焼くタイプだったり、具を入れすぎると蓋が閉まらなかったりするのが多かった。

 

欲しいホットサンドメーカーの条件はこれだ!

 

 

昨日のたまごサンドみたいに具を積み上げても潰れずにきれいに焼ける。

 

しかもパンの耳も潰れずに美味しく焼ける。

 

変なキャラクターの焼き目がつかない。

 

サーモスタットがついてて自動で焼き上がったらヒーターが切れる。

 

 

などなどの条件をクリアしたのがこれ!

 

Vitantonio 厚焼きホットサンドベーカー gooood

 

この黄色は限定色でメーカーのサイトにも掲載されていない。

名前は『チーズ』

 

 

 

 

 

 

『ビタントニオ』というメーカー名からして、きっとイタリアかどこかからの輸入家電なんだろうと思っていた。

そこでどこの国で作ってるのかと思い調べてみると・・・

 

 

東京都台東区寿4丁目1番2号

 

 

浅草かい!!

 

 

しかしこのメーカー名で検索してみると、このホットサンドメーカーはいろんな料理家さんたちに使われているのがわかった!

みなさん、映えるホットサンドを作ってInstagramにアップされていたので、私もチームに加えてもらうことにしたのだ。

 

インスタの写真はどれも素敵な写真ばかりなので浅草臭はまったくなし!

やっぱ作る人のセンスなのよね。

 

じゃあどんなホットサンドが焼けるかというと・・・

さすがにインスタからは引っ張って来れないので、メーカーサイトの写真をお借りしてみた。

 

ホットサンドの調理例

 

こんな感じである。

 

斜めにストライプが入るのはあるけど、縦に真っ直ぐなストライプは他にはない。

 

まあ、私が焼いておしゃれにできるかどうかはわからないが、今朝の朝食にさっそくホットサンドを焼いてみた。

 

 

いかがだろうか。

 

手作りのホットサンドの断面

 

 

今撮りだからテレビに今日のめざましテレビが写っている。

 

シャウエッセン、ブロッコリー、チーズ2枚、アーリーレッド、マヨネーズを挟んでみたが、この厚みでもなんなく焼けた。

 

スタオベ!

 

しかもプレートに油を塗らなくても、専用の大型フォークで取り出せる。

 

Made in 浅草 バンザイ!

 

 

手作りホットサンドのアップ

 

おしゃれインスタのチームにはいれたかな?

 

 

 

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Amazon Shopping

 

これが昨日Amazonで買ったキッチングッズたち。

 

奥に見えるのはサーモスの24cmのフライパン。

小さめでお鍋代わりに使えるフライパンを探していたと書いたが、サーモスのこのサイズがちょうどよかった。

しかもガス専用だから1899円と格安!

 

手前のキャンプ用のカトラリーは、折り畳んで小さくしまえて持ち運びができる。

キャンプはしないが、キャンプ用のグッズは可愛いものが多い。

 

お箸、ナイフ、フォーク、スプーンにメッシュの袋がついて980円と、これもとってもプチプラだ。

 

Amazonで買ったホットサンドベーカーとキッチングッズの写真

 

お箸は中央のネジでセットできる。

 

昔マイ箸が流行ったが、これを持っていればテイクアウトしたお料理をどこでも食べれる。

 

 

スチールのカトラリー

 

 

そしてこちらが『ビタントニオ』くん。

イタリアではなく浅草生まれだ。

 

お値段は6480円。

本当はガスで直火で焼くタイプが欲しかったが、あのストライプ状に焼き上がるものはなかった。

 

 

ホットサンドベーカーのアップ

 

ちゃんとフッ素加工してあるから焦げ付かない。

そしてこのストライプにきっちりはまるようになっているのが隣の大型フォーク!

 

いろんなものを焼きたい衝動にかられる。

 

 

ホットサンドの内側の写真

 

 

 

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ホットサンドの朝食

 

今日は先ほど食べたばかりのホットサンドの朝食だ。

パンは8枚切りにしたので、割とパリッと焼けていて美味しい!

 

ステンレスのトレーはダイソー。

パンくずが散らからなくていいぞ!

 

手作りホットサンド

 

 

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